溢れ出すから…「嬉しいご報告」




今日はまず嬉しいご報告をさせて下さい!
先日来ワチャモチャしておりました仔猫さん、本当の「家」ができました!



それも、ごく身近なお家にです(≧▽≦)



不思議ですよね…本当に…
「何とかならないかしら」
の段階では、全く動きのなかったお話しが
「何とかしたい!」
と思い始めた途端に、トントン拍子です。



人の心の動き一つで事態は動き始めます。


かーさんも、小夏の一件で嫌と言う程身に染みた事でした。
「まずは自らが動く事」
そうすれば何故だか大きな歯車は回り始めました。


やっぱりそうなんだ。。。



改めてそう感じさせられました。




9月21日1




今回かーさんは、見事に何もお力にはなれませんでした。
ただ周りでヤキモキしただけと言う、情けない有様です。


正直こうやって 「猫好きさん」が足を運んで下さる場所では、幾らでも正論を語る事ができます。
今一番良いとされる事を、手順を踏んで行う事が正しいのだと声を大にして言えるのです。
でもね…そうでない方々…つまりは、かーさん達程猫馬鹿さんではない皆さんに、そんな正論だけをぶつけても…
良くて驚き、悪けりゃ苦笑か嘲りです。


勿論、日頃から保護猫さんに関わっておられる皆さんや、実績を積んでおられる方々が口にすれば、それはもう効果絶大だとは思います。
(それでも簡単では無い事は重々承知しております)
ですが、かーさん如きただの猫バカちゃんりんが「命の尊さ」を口先だけで語っても言葉の重みってモノが違います。
極論で言えば
「自分がいざとなれば責任を負う」
と言う覚悟がなければ…そんな事を感じました。


改めて日頃から拝見している様々な保護活動をされている皆様の凄さを感じる出来事でした。


見知ってはおりました。
丸投げの餌やりさんや、多頭崩壊や、無理解のあれこれに怒りながら、嘆きながらも動き続けておられるお姿の事。
「それでも捨て置けない!」
と仰る言葉の意味の重さ。


今回の一件は、仔猫ちゃんの現れた場所…つまりそのお家の方の人徳がとても大きかったと思います。
驚きながらも、かーさん如きの言葉にも耳を傾けて下さいました。
何よりも、その方の人脈の広さが、仔猫ちゃんのお家を引き寄せてくれたと思います。



かーさんの正論や常識は、決して全ての人に通じるモノではない。
ましてや、自分で責任の一端をでも負う覚悟がなければ、もっとです。
例えば、一時期だけでも預かってあげられるとかだけでも出来るのであれば、もっと話はしやすかったとも思います。
決してかーさんは「良い人」や「優しい人」になりたかった訳ではありません。
それでも、「何も出来ない」事は自分を落ち込ませるに十分でした。



ある意味今回、仔猫ちゃんの行き先が決まった事に、一番胸を撫で下ろしているのはかーさんかもしれません。





9月21日2





先日 「かーさんに出来る事は何だろう」と書きました。
今もやはり同じことを思います。


保護活動をされておられる方々へのささやかな支援は勿論の事。
八朔や小夏が毎日を健やかに過ごせる様に心配りを怠らない事。
そして、お家が決まった仔猫ちゃんの幸せを祈り続ける事。


その上で、やっぱり思うのです。
どれ程落ち込んでも、どれ程無力感に苛まれても、足掻く事を諦めたくはないな…と。


何も出来ないかもしれないけど、「何かは出来るかもしれない」と足掻く事。
今日は出来なくても、明日には…と願い続ける事。



八朔がね…かーさんの手を一生懸命に毛繕いしてくれるんです。
時々優しい甘噛みつきで、飽きる事無く舐めてくれるんです。
そして、飛びっきりのかすれた甘え声で、「んなぁ~」って呼びかけてくれるんです。

小夏もね…かーさんの二の腕に上手に頭を乗せて寝てくれるんです。
時々小さく爪を出して「キュッキュッ!」って甘えてくれるんです。
やっぱり天上の鈴音で、「ぁん♪」って呼びかけてもくれるんです。


落ち込んでも焦れてても、この子達は何時もかーさんを「大好きだよ!」って言ってくれるんです。


だから、この子達への大好きが溢れ出してこぼれるんです。
その零れ出した大好きを、足掻きと願いに変えたい。
だって…きっとそれは尽きる事がないんですもの…ね。





9月21日3


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歯車動く!




   
   百の言葉より たった一つの真実



先日書かせて頂いた仔猫のお話しですが、何とか良い方向へと進めそうです!
勿論、まだ全てが整った訳ではありませんが、それでも
「こんな事もできる」
と言う、道しるべの様なモノが見えて参りました。



かーさん、ウジウジと頭を抱え込んでおりました。
どうすれば仔猫にも、それに関わる方にも、心穏やかに過ごしてもらえるのだろうと…
あれこれ調べてみたり、いざと言う時にはどなたを頼れば一番いいだろうとか、唸っておりました。


でも、決め手になったのはやはり、たった一つでした。



少し慣れてきたらしい仔猫さんが、お腹が空いてきて、そろそろご飯がもらえるのかな…と思う時間になると、チョコンと足を揃えて少し首を傾げて「まだかな…」と言う顔でこちらを見るのだそうです。
曰く
「もうーーーたまらん」だそうな(笑)


それだけが切っ掛けと言うのではありませんが、間違いなく
「ただの野良猫」から、「気になって可愛い仔猫」へと変わった気が致します。
そうなれば、後は…
「どう関わっていくのか」と言う問題だけ。


残念ながら諸事情があり、すぐに完全に家猫として迎え入れる事は不可能です。
ならば考えましょう!
何をすればいいのかを。
そう言う事ならば、かーさんも考える事が楽しくもなります!


お外で暮らす猫が、どうして迷惑がられるのか…


まずは、この先行き場の無い子を増やさない為にも、避妊去勢を施す事。
他所様の庭先への糞尿被害を防ぐ為に、決まった場所にトイレを設置する事。
様々な要素を考えてワクチンの接種をする事。


考えながら説明するかーさんの言葉を、一つ一つ頷いて聞いて下さいました。



仔猫さんは 「ここは安心していいんだ」と思い始めてくれている様です。
もう少し時間をかければ、病院へ連れて行く事も難しくはなくなると思います。


何よりも嬉しくて堪らないのは


「そこに気になる仔猫がいて何とかしてあげたい」


と、思って貰えた事です。


「何とかならない?」ではなく  「何とかしてあげたい」にです!


その気持ちさえあれば、きっと事態はいい方向に動きます。
いずれはお家の中で暮らす様になるかもしれませんし、そうでなくご縁がなかったとしても、その子は譲渡会などを通じてご縁を探す事も容易になります。


小さな仔猫が大きな歯車を回し始めました。


その小さな体で精一杯に「生きている事」を伝えてくれました。
おずおずと 「ココ大丈夫?」と問いかけてくれました。
凄い子です!
凄い猫さんです!


そして、NNN恐るべしです(笑)


かーさん今回も自分の不甲斐なさに凹みました。
ヘタレで無力で、何の力にもなれませんでした。
正直「面倒な事になったな」とすら、どこかで思いましたとも。


チビ猫ちゃん、優しい人のお庭を選んだんだね。。。
よく頑張って生き抜いてきたね。。。
怖かっただろうに、勇気を出してよくぞ甘えてくれましたね。
アナタのその姿が、確かに何かを動かしましたよ!


この先まだまだ問題はあると思いますが、ひとまず道筋が見えて参りました。
かーさん昨夜から嬉しくて嬉しくて、一人で踊っております( ̄▽ ̄;)
近隣の皆様、少々揺れた事をここにお詫び申し上げます!(笑)



かーさんの愚痴更新で、ご心配をおかけした皆様。
どうも有難うございましたm(__)m
今回も独り相撲でワタワタしましたし、今後同じ様な事があれば、その都度やっぱりオロオロするのだろ思います。
それでも…全ての命を救えるわけではないと解りつつも…
かーさん、やっぱり一生懸命にオロオロしてみようと思っています。


名付けられた子が一匹でも増えてくれる様に…と願いながら。




9月15日1




ジレンマ




  ワタシに 何が出来るのだろう



この処、立て続けにそう考え込む事がありました。
どう伝えれば一番いいのだろうか…
どうすれば出来るだけ良い方向に向かえるのか…


「仔猫が居る」


一件は、「どこそこに居た」と言うお話し。
つまりは、もし猫好きなら、そこへ出向いて何とかする?
と言う事らしいです。


いやいや…そりゃ無理っす。



もう一件は、ご自宅の庭に迷い込んで来た仔猫が居るけど、どうしたらいい?との事。


子供達に追いかけられて逃げ込んで来た仔猫だそうです。
怖がって逃げ隠れしながらも、餌を置いておくと食べているとの事。


どちらもかーさんが立派な猫バカである事はご存知です。
だからこそお話しを聞かせて下さったのだろうとも思います。
出来れば、かーさん経由でどこかに縁付いて、幸せに暮らせたらいい…と思われたのも無理もない事です。



でも、かーさんに出来る事って…なんだろう


その仔猫をどうしたいか…それがまず一番知りたい事でもあります。
まずは、もし譲渡会などに参加させたいとすると、その前には避けて通れない事をご説明しました。


 捕獲して保護した上で病院へ連れて行き検査を受ける事。
 少なくともお腹に飼っているであろう虫さんを駆除する事と、ノミ取り。
 もし、既往症があれば他の猫さんと一緒には出来ない場合がある事。
 ワクチンの接種も必要になるだろう事。
 その上で、月齢などによっては去勢避妊手術も…
 (これは自治体の補助なども使えるかもしれませんので調べてみます)


それをクリアーして後、各保護団体さんを通じて譲渡会に参加させる事は可能な事などなど。
その場合は、かーさんも及ばずながら何らかの形でご協力は惜しまない事もお話ししました。


  「それって自腹で?」

…ですよねぇ…やっぱりそう聞かれますよね…



誓って申し上げます!
今回のお話しして下さったお二方は、どちらもとても良い方です!
常識人であり、優しくもあり、責任感だって立派な方です。
知らんぷりすれば出来ない訳ではないのに。。。


それでも、自分の家で飼う訳でもない仔猫に、いきなり決して安くはない医療費と手間をかける事に即断は難しいと思います。
だからこそ、「何とかならない?」だったのでしょう。
我が家でもう一匹…もしくは、誰かお知り合いは居ない?
のおつもりだったのだろうと思うのです。


TDSC04449.jpg



きっとふた昔ほど前であれば、


「猫が居るんだけど誰か貰ってくれない?」
「ああ、いいよぉ~♪」


と言う会話が、普通に成り立っていたと思います。
もしかしたら、今だって或はそんな事があるのかもしれません。


でも、少なくともかーさんは知ってしまいました。
「猫」と言う生き物を、「命」を譲渡する事の意味を。
もしも、かーさんが関わるのであれば、その前にはしておかなければならない事がある事も。




賃貸であり、猫二匹が契約上の約束である我が家に、新しい猫さんを迎える事は、どう考えても難しい。。。
その前に、仔猫を隔離できる部屋すらない有様では、茶トラーズの事を考えても無理です。
それならば…費用の負担…?
出来なくはない。。。ないけど、それでいいのか?
この先、同じような事がある度に、ずっとそれを続けられるのか?



八朔が、小夏が可愛くて仕方がありません。
この子達の為なら、どんな苦労も惜しまない。
その茶トラーズを通じて、猫と言う生き物の素晴らしさも愛しさも、健気さや儚さも知りました。
猫が大好きです!


でも、かーさんは偽善者なのかもしれません…


受けた相談に、すぐさま動き出す事を躊躇してしまいます。
アドバイスはいくらでもできますが、かーさん主体で…と言われると、それは…と。
全ての猫の命に責任が持てるのか…と聞かれたら、うなだれるしかありません。
出来る事は何だろうと自問自答しながら、モヤモヤを抱え込んでいます。



TDSC04440.jpg



すみません…今日は愚痴更新です。
もう少し色々考えてみようと思います。

秋の入り口に




ただただ寝ているだけ。
特別な事でも、珍しい事でもなく…


体に沿わして回した腕に、スッポリとはまり込んで、目一杯に頭を擦り付けて
ただただ幸せそうな顔をして寝てるだけ。
時々ピクリと手足が動いたり、瞼がヒクヒクと痙攣するのは、熟睡している証。


あんまり幸せそうに見えるのでちょっと悪戯したくなる…


目と目の間、眉間を指で撫でてみると、僅かに瞼が動く。
それでも寝ているから、益々何かしたくなって、むにゅっとマズルを掴んだり…
さすがに目覚めたらしい八朔が、細く目を開いて


  「何?なんだ…かーさんかぁ…」



って顔をして、一つ大あくび。



ちょっとだけ体勢を入れ替えて、また何事も無かったようにスヤスヤ。。。
何時もの、本当に毎日繰り返される一コマです。



かーさんの膝やお腹を 「ボクの定位置」と決めているらしい八朔。
気が付くと座るや否や、もう来ています(^-^;





9月8日1






宵っ張りかーさんが、流石にそろそろ寝るか…と思うと
「思っているだけ」なのに、何故か小夏がやって来る。
まだ思っただけでピクリとも動いてないのに、何故だか間違いなく来る!



「そろそろ?さぁ行くわよ」


と、言いたげに可愛い声で一鳴きすると、案内猫化してかーさんを先導してくれます。


真っ先にベッドに飛び乗り、かーさんがアラームセットなどをしている間、全身をスリスリしつつ催促に勤しむ小夏様。
嬉しそうに頭をゴッチンさせながらも、すかさず「場所取り」(笑)


その後、おっとり刀でやってきて腹乗りする八朔と共に、暫しは最近恒例の「トントン」タイム。


寒がりで潜り好きな小夏の寝場所は、トントンを堪能した後のかーさんの懐です。
当然の様に右腕を枕にして、可愛いコロコロを聞かせてくれるのです。


以前は、それでもまだ少し遠慮がちに重みを預けて来た小夏も、今やすっかり
「ココはアタシの場所」
とばかりに、上手に全身の重みを預けて来ます。


小夏の重みを感じる度に、信頼と重みは正比例するのかもしれないな…
なんて思ったり致します。




9月8日2





「もしも」なんて、どんな時にも意味は無いですし、なるべくしてなったのも理解しています。
全ての偶然は必然。
後で思い返せば、「そうでしかなかった」


それでも、どうしても時折
「もしもあの時」と思ってしまう事って誰にでもありますよね?


道端のでっかいダンボールに「拾って下さい」と書かれていて、しょうがないなぁ~と思って拾ったとーさん(笑)
気紛れに曲がった散歩道の先に待ち構えていてくれた甘えっ子な仔猫八朔。
導かれたように足を踏み入れたお社で待っていてくれた小夏。


今かーさんの暮らしに欠かせない愛しいモノは、全て必然が偶然を装っていた。。。


もしもあの時、違う決断をしていたら…
そう考えると空恐ろしい気すら致します。


うざったい程密着してくる茶色い毛玉達の、それぞれの手触り。
時々越境侵入してきては、かーさんにゲシッ!と蹴飛ばされる、暴れん坊寝相のとーさん。
寝場所が狭い!!!
と、溜息をつきながらも、その愛しい温もりが何よりもの癒しです。



一気に深まる気配の秋の入り口…
この基礎体温の高めな奴等(含むとーさん!)と、寝場所の確保に勤しむことが続きそうです。





9月8日3


5年目の目覚め 餅つき歌



いきなり秋の気配の漂う長月の始まりです。


記録的な日照時間の短さを記録した、夏らしくない夏の8月だったかーさんち地方。
明けて今日から9月ですが…


  涼しいです( ̄▽ ̄;)


エアコン不要です!
と言うか、夜は窓を開けていると肌寒いです!
しかも、虫の声が聞こえます!
。。。も、もうですか?( ̄▽ ̄;)
そう言えば、今年は蝉の声があんまり聞こえなかった様な気も……



過ごし易いのは有難いのですが、こうも天候不順ですと買い物に行って野菜棚を見るのが怖いです!
大好物の果物達の棚も、ついでに怖いです(T_T)



我が家的なお話しですと、茶トラーズのくっ付き具合が既に激しくなりつつあります(笑)
特に、趣味と実益が合体している八朔は、少しの時間でもあれば決まってかーさんの「上」!
小夏姫も、隙あらば密着して参ります。
でもって、それでも暑苦しくはないのが、この変な気候の変たる所以かもしれません。


当然の如く、今この瞬間もかーさんの膝の上には八朔がおります。
あり得ない程の「あほら~」な顔をして(口元にはヨダレ! 笑)幸せそうに寝てます(笑)
時々もしかしたら八朔はかーさんの膝から生えてる?
とすら思います(笑)
(そうだったらいいのになぁ~とチョットおもふ 笑)




9月1日1





そんな「不動の主」八朔が、新たなおねだりを覚えました。
今更感がビシビシなのですが…
何と八朔 齢5歳にして


  腰ポン!の快感に目覚めた模様!



今迄は専ら小夏様の専売特許だったこの腰ポン。
ある日突然、八朔までもが「あれ?これ…結構いいじゃん!」と(笑)



しかも、その体制たるや、仰向けに寝たかーさんの腹の上( ̄▽ ̄;)
躊躇なくオケチュを向けて、デン!と座り込んで


「さぁ!かーさんボクをポンポンするです!」


…かーさん目の前に迫る八朔のオケチュと、横でスタンバイする小夏様の双方をポンポンする羽目になりました…



面倒なのが、その好みの強さ。
小夏様はあくまでも優しく「テンテンテンテン♪」
八朔は、そんなんじゃ効きません!とばかりに強めの「バシバシ!」
だもんで、かーさんは左右の手の強さを考えつつ、寝る前の時間を茶トラーズの腰ポン奉仕をする事とあいなりました( ̄▽ ̄;)



でね。。。でね。。。
少し手が疲れたとするじゃないですか?
かーさんだって眠たくもなるしさ~


そんな時、小夏は 「ん~まぁいいわ…」と毛繕いなどを始めて大人しくしててくれるんです!
良い子です!!
でもでも、八朔はと言うと


「ん”---!」


と文句を言いつつ、かーさんの頬を尻尾でピシピシするんです!(ノД`)・゜・。
往復ビンタです!しつこいんです!!



かーさん「右の頬を打たれたら左頬も差し出す」ほど人間出来てはおりませんからぁー!





9月1日2





夜な夜な繰り返されるご奉仕タイム。。。
昨夜など、かーさんの脳内では、手の動きに合わせてエンドレスでBGMが流れ続けました。


「トントン トントン ヒノノニトン」


続けて、かーさん作詞で 


「これが臼なら立派な餅じゃ!」「アンコにしよかキナコにしよか」
「ええい!まとめて鏡餅ーーー!」



。。。すみません。。。ちょっと壊れてました。。。(T_T)





9月1日3





先日の遅ればせの5周年のお祝いの沢山のお言葉有難うございましたm(__)m
これからもボチボチ頑張りまっす!(≧▽≦)




プロフィール

八朔かーさん

Author:八朔かーさん
「女は度胸」のかーさん
「男は優しさ」のとーさん
八朔(♂)と、小夏(♀)の茶トラ兄妹
不思議な縁で結ばれた、離れ離れだった兄妹が再会を果たしました。
二人と二匹…愛しい命達との日々は「猫まみれ」加速中!

八朔

2012.8.8
お散歩中のかーさん達に鳴きながら付いて来た茶トラの男の子八朔。
その日から始まった猫まみれの日々。
保護当時、4か月程だった為、その後半ば強引に、とーさんと同じ誕生日、3月29日生まれと決めました。
優しいとーさんと、ドスコイかーさんに見守られて伸び伸びすくすく成長中。
保護当日の様子はこちらから

小夏
CIMG5150.jpg
2013.3.28
不思議な不思議な「ご縁」に導かれ、我が家の娘になった小夏。
八朔とは離れ離れになっていた実の兄妹です。
沢山の方に愛され見守られてきた、「お社の猫」
度胸の据わった美人さんは、かーさん家で兄の八朔を教育中。
小夏へと続く道はこちらから


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