「代打!とーさん!」 暴走

八朔とーさんです。

かーさんはまだ少し静養中のため、本日も代打致します。

せっかくお越しいただきましたが、本日は超簡単更新で失礼致します。


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いや・・本当に簡単更新で申し訳ございません(^^;





オタクな本編おまけ(笑)

「とーさん、おまけの方が長いんじゃない?」とは昨日の記事を見たかーさんの感想(^^;
確かにこっちが本編かも(笑)

私はそんなに文章表現力がありません。

ただ、自分が書いた事に反応があったり、共感して頂けるのを感じるとやはり嬉しいもので、
開き直って「変な」とーさんの好きな事を紹介させて頂いております(笑)

かーさんも含めて(^^;)多くの方にわからない内容になっている事は申し訳ございませんが、
生温かくスルーして頂くようお願い致しますm(__)m


テレビで「K-19」という映画を見ました。
この映画はハリソン・フォード主演で冷戦時代にソ連原子力潜水艦での原子炉事故の実話を元にしたものです。
(って、お話しの内容は全て省かせて頂いてます。書いたら長くなるので(笑)

とーさん若い頃、潜水艦に嵌っておりました。

実は潜水艦に関わった時期がありまして(諸般の事情により詳細は書けませんが(笑)
ちょうどその頃に、トム・クランシーの「レッド・オクトーバーを追え」という小説や、
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」を読んだ事からなぜか嵌りました。

「レッド・オクトーバーを追え」はショーン・コネリー主演で映画化されましたが、
その時ジャック・ライアンを演じたのはアレック・ボールドウィン。
その後のジャック・ライアンシリーズの映画では(「パトリオット・ゲーム」とか「今ここにある危機」とかですね)
ライアン役はハリソン・フォードでしたね。

そのハリソン・フォードが今度はソ連原潜の艦長か・・・とちょっと感慨深い。


振り返って潜水艦の物語に接した記憶って、子供の頃に床屋さんで読んだ伊400潜を描いた古びた漫画だった気がします。
ただし、題名も作者もまったく覚えていないんですが(^^;

あとは、「眼下の敵」というロバート・ミッチャム主演の古いハリウッド映画。
年末になるとテレビで深夜年越し映画祭みたいなのをやってましたが、なぜかよく見た気がします。
(同じ様に見た映画として「633爆撃隊」というのもあったなぁ・・・)

「レッド・オクトーバーを追え」以降、リアルな潜水艦小説に限定して探して読んでおりました。

なぜか、「紺碧の艦隊」へは行かなかった(笑) アニメ化されたのは見ましたけれどね。
(あ、「紺碧の艦隊」の伊号潜とレッド・オクトーバーの推進システムは似てますな(笑)


潜水艦が活躍すると言えば、「海底大戦争 スティングレイ」とか「マイティジャック」とか「サンダーバード」とかある訳ですが、それはまた違う世界ですね(笑)


と、とーさんのディープな世界を少し紹介させて頂きました(笑)













ご訪問と、ひと手間をかけての応援、いつも有難うございます。
読んで頂けることが、かーさんの力ととーさんの喜びになっております!
心からの深謝を♪



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プロフィール

八朔かーさん

Author:八朔かーさん
「女は度胸」のかーさん
「男は優しさ」のとーさん
八朔(♂)と、小夏(♀)の茶トラ兄妹
不思議な縁で結ばれた、離れ離れだった兄妹が再会を果たしました。
二人と二匹…愛しい命達との日々は「猫まみれ」加速中!

八朔

2012.8.8
お散歩中のかーさん達に鳴きながら付いて来た茶トラの男の子八朔。
その日から始まった猫まみれの日々。
保護当時、4か月程だった為、その後半ば強引に、とーさんと同じ誕生日、3月29日生まれと決めました。
優しいとーさんと、ドスコイかーさんに見守られて伸び伸びすくすく成長中。
保護当日の様子はこちらから

小夏
CIMG5150.jpg
2013.3.28
不思議な不思議な「ご縁」に導かれ、我が家の娘になった小夏。
八朔とは離れ離れになっていた実の兄妹です。
沢山の方に愛され見守られてきた、「お社の猫」
度胸の据わった美人さんは、かーさん家で兄の八朔を教育中。
小夏へと続く道はこちらから


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